
こんなこと、気になっていませんか?
ハイハイが遅い
寝返りが片方だけ
ずり這いを飛ばした
よく転ぶ
座り方が不安定(手をつかないと座れない)
お口がいつも開いている(お口ポカン)
反り返りが強く、
抱っこがしにくい
離乳食を嫌がる
丸飲みする
食べこぼしが多い
検診で「様子見」と言われたけど、何をすればいいかわからない
授乳中に顕が上がっている
乳腘炎を繰り返す

夜泣きがひどく、
家族全員寝不足
ネットで調べるほど不安になる。
でも、周りに相談できる専門家がいない──。
その気持ち、よくわかります。
子どもの発達や体の仕組みについて学ぶ場は、ほとんどありません。
それは、
取扱説明書を持たずに育てているのと同じ なんです。

・・・・・・

知らないままでは、もったいない。
・・・・・・
乳幼児期の「お口と姿勢」が将来に与える影響は?




影響 01
影響 02
お口の発達不足
口呼吸の定着・歯並びの悪化・出っ歯(顕を前に出す癖)。
口呼吸による酸素不足は、集中力や記憶力の低下にもつながります。
哀嚏不足
丸飲みの癖がつき、消化不良や窒息リスクも。
哀嚏不足は脳(海馬)への刺激も減らし、学習能力に影響します。




影響 03
スキップ発達
ハイハイを飛ばして立つと、腹圧が育たないまま「反り腰」に。将来的に腰痛・便秘・尿漏れ・自律神経失調症などのリスクが高まります。
影響 04
不適切な抱っこ・授乳
赤ちゃんの体が緊張し、呼吸が浅くなることにより、ママの腰痛・肩こり・乳腘炎の原因にもなります。
でも、安心してください。
お口と姿勢の仕組みを知れば、
今日からできることがあります。
全世代の口腔機能と発達発育学び場 で
あなたの子育てをまるごとサポートします!



全世代の口腔機能と発達発育の学び場

お口と姿勢の専門家が、
あなたの子育てをまるごとサポートします。
01 学び
まい先生による専門動画講座

「月齢に応じた発達のポイントや関わり方を、動画でわかりやすく解説しています。
ご家庭でも取り入れやすい内容を中心にまとめています。


月齢別の発達チェックリスト
(首座り・ボトムリフティングずり這い・ハイハイ)
正しい抱っこ・授乳姿勢講座
(Cカーブ・15分の法則)
離乳食の進め方
(平らなスプーンでの唇閉じ練習・丸飲み防止)
お口の発達を促す遊び
(舐トントン・ガムトレ・飴移動)
室内での足指ケア・浮き指・扁平足予防・絶壁(頭の形)防止のタミータイム実践法
02 相談
まい先生に直接質問

気になることをすぐに相談できる環境を整えています。
日常の中で感じた疑問や不安も、その都度確認しながら進めていけます。
月×回のライブ相談会
(リアルタイムで質問可能)
会員限定の質問掲示板
(写真・動画での相談もOK)
お子さんの姿勢分析フィードバック

03 交流
同じ悩みを持つママ同士の
唯一無二のコミュニティ


同じ悩みや関心を持つ方同士で、情報交換や交流ができる環境です。
日々の気づきや経験を共有しながら、安心して続けていけます。
定期的な交流会・情報交換
月齢別グループでの仲間づくり


ご利用者さまからの声
反り返りが強く抱っこがつらかったのですが、Cカーブを意識した抱き方を学んでから2週間で別人のように落ち着きました。授乳中の反り返りも 減り、乳房炎乳もなくなりました。
(6ヶ月・Aさん)

離乳食をまったく食べなかったのですが、スプーンを平らなものに変え、唇で取り込む練習をしたら、自分から食べるようになりました。丸飲みも減りました!
(8ヶ月・Bさん)


ハイハイをせず心配でしたが、ボトムリフティングの遊びとずり這いの促し方を教わり、親指で地面を蹴るハイハイができるようになりました。
(9ヶ月・Cさん)
夜泣きがひどく家族全員寝不足でした。抱っこの姿勢と寝かせ方を見直したら、朝まで通しで寝てくれるように。家族の笑顔が戮ったのが一番うれしいです。
(4ヶ月・Dさん)



ご利用の流れ
STEP 01

入会手続き
「入会する」ボタンをクリックして、入会するための会員情報を登録しましょう!
STEP 02

専用サイトにログイン
PCまたはアプリからログインすると、「全世代の口腔機能と発達発育学び場」に参加できます。
STEP 03

コミュニティに参加
入会当日から動画を見たり、まい先生に質問したりできます!
利用シーン
授乳しながらスマホで3分動画をチェック
お昼寝中に「うちの子の寝返り、これで合ってる?」と質問投稿
パパと一緒に週末のライ ブ配信を視聴
離乳食前に「平らなスプーン」の使い方動画を復習


よくあるご質問
Q.
スマホだけで利用できますか?
A.
はい。スマホ・タブレット・PCすべてに対応しています。
Q.
途中で解約できますか?
A.
いつでも解約可能です。解約金は一切かかりません。
Q.
子どもの月齢が大きくても参考になりますか?
A.
0歳〜3歳頃まで幅広い月齢に対応。お口の発達は3歳以降の哀嚏強化期もカバーしています。
Q.
パパや祖父母も一緒に見られますか?
A.
はい。1アカウントでご家族皆さんでご覧いただけます。抱っこの姿勢など、パパにも知ってほしい内容がたくさんあります。
Q.
医療的なアドバイスはもらえますか?
A.
サロンでは一般的な発達サポートを行います。受診の目安や、口腔機能発達支援を行う専門家への橋渡しもいたします。
Q.
靴下のことや絶壁の予防など、日常の細かいことも相談できますか?
A.
もちろんです。室内での足指ケア、頭の形の予防、タミータイムのやり方など、日常生活のあらゆるギモンにお答えします。


まい先生からのメッセージ
最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
あなたがこのページにたどり着いたのは、お子さんのことを真剣に考えている証拠です。
子どもの発達の『早さ』ではなく『質』を大切に、一緒にお子さんの成長を見守っていきませんか?
サロンでお会いできることを楽しみにしています。

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